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精神的にも肉体的にも楽なシステムトレード

先行指標と遅行指標とか、
相場の売買シグナルを教えてくれます!!

成功確率90%以上の超・楽チン・システムトレード解説書


人生が一変する瞬間の味は言葉で表現できないほど素晴らしいものです。

『オレの人生が変わった』という何ともいえない爽快感、達成感、満足感、
これからの人生に対する力強い自信に満ち溢れる感覚は最高のものです。

それは階段を上り詰めて到達するものではなく、
一瞬にして、開けたという感覚。

ニュートンが万有引力の法則を発見したように
突然、やってきて、人生が大転換した。

 

 

こんにちは。福富次郎です。

ご存知のない方のために簡単に自己紹介をいたします。

僕は、現在40歳です。

結婚をしていて、子供は2人います。

上は女の子で、中学生です。

下は男の子で、小学生です。

地震で買った家が壊れるのが恐いので、家は賃貸です。

そんな僕ですが、2005年に会社を辞めました。

今の仕事は、フルタイム・トレーダーです。

今の取引対象は、株価指数とFXと金の取引が中心です。

毎日の日課は、『FXがうまくなる シグナルとテクニック 』というメルマガで、
「今日の売買シグナル」を配信することと、
自分のFXブログやツイッターにリアルタイムの相場状況や、
相場のポイントや、結果を書き込むことです。

PCに張り付く時間は、日中1〜3時間。夕方以降に1〜3時間程度。
相場が動くく時は、利食いまで引っ張るので、4〜6時間ぐらいになることもあります。

日中は株がメインですが、FXも動けばやります。

夕方以降では、FXが中心です。

それ以外の時間は・・・いろいろです。

 

こんな感じです。

 

最近の僕のトレードの成績表

9月:4737
10月:4688
11月:5254
12月:4040(18日の時点)

過去の結果ではなくて、現在進行形の結果です。
僕は、フルタイム・トレーダーなので、仕事を持っている方なら、この1/10ぐらいは十分に取れるはずです。
12月でしたら、ユーロドルの下落だけで、600〜700ぐらいはとれてもおかしくはないと思います。
詳しくは、以下のチャートをご覧ください。

 

 

 

僕のことをはじめて知ったか方ご存じないかもしれませんけれども、
いくつか自慢をさせてください。

円安バブルの真っ最中、ポンド円がまだ200円台そこそこのときに、
240円には行くと無料レポートで配信していました。

オージー円は100円の大台が達成感になるはずとかです。

これを活用した人は、大変儲けたようです。

その後は、金融バブル崩壊の前夜に暴落を予告していました。

このときは予兆も出ていませんでしたから、
一部の方から、本当かとのメールを頂きました。

返事は、円安バブルだ。為替介入の反動が来ると 断言しました。

それを活用した方は、助かった上に、儲かりました。

そして、暴落の最終局面は、10円20円の下落が来ると予言して、
それが現実のものとなりました。

そのとき、山のようにメールが来て返事もままなりませんでした。

その後、相場が落ち着けば必ず反発が来る予告して、
その通りの相場展開が最近まで続きました。

最近では、ポンドの反落、さらに最近ではユーロの下落です。

下のチャートはそのユーロドルが下落するタイミングを
メルマガとサポート用のレポートで配信したタイミングです。

 

ユーロドル 日足


上のチャートの矢印は、最近配信したレポートとメルマガの時期です。
最初の矢印は、メルマガとブログでの案内です。
次の矢印が、作成したレポートを配信した時期です。
このように初心者でも儲けられるようにレポートをお送りしています。

今後も同じようなものを配信する予定ですので、
それだけでも、かなりお得だと思います。

 

これからも、同じようなことが起きるので、
そのときには、購入者へのメリットとして このようなプレゼントを配信しています。

これなら、どんな方にも活用できますからね。

 

 

 

システムトレードと称するものが山のようにあります。
工夫されたインジケーターも山のように存在しています。

僕は、それらを使って儲けられるとはまったく思っていません。
理由は最初に話したとおりです。

最初に、ノウハウありきだからです。

これが、僕のシステム構築論の出発点です。

儲かるノウハウやスキルがあって始めて、
儲かるシステムに落とし込むことができるということなのです。

だからこそ、今の相場で使えるシステムになっているのです。

初心者の方でも、この売買シグナルが分かってしまえば、
すぐに実践できるものになっています。

パソコンが少し使える人なら、誰でも実践できるシステムトレードを、
今回、あなたにお伝えいたします。

 

 

 

このシステムの重要ファクターは2つで構成されています。

それを補完するために、移動平均線やライン引きをすることもありますが、
これはあくまでも補助的な意味合いです。

マーケットで儲けるためには、チャートとテクニカルが必要不可欠です。

これだけです。
これ以上もこれ以下もありません。

上昇するときのパターン
下落するときのパターン

これが分かったときに、トレードで勝てるようになれます。

これを具現化したものが、この『楽チン・システムトレード』なのです。

もっと詳しく言えば、

上昇するときのお決まりのシグナル
下落するときのお決まりのシグナル

を視覚的に捉えてトレードするわけです。

さらに言えば、

上昇継続のシグナル
下落継続のシグナル
バブルのシグナル
上昇中に出る将来の下落シグナル
下落中に出る将来の上昇シグナル

も視覚的に捉えることができるのです。

 

 

 

いくら、勝てるノウハウ・スキルをシステム化したと言っても、
自分が使おうとするときに、面倒な作業があったら、
ちょっとハードルが高く感じてしまうかもしれません。

実はここも考えていて、本当に簡単な操作だけでできるようになっています。

実際、導入までのプロセスを解説していますので、
簡単に導入できます。

1.MT4(MT5でも同じ)をインストールして使う。

2.チャートにテクニカルを付け加える。

3.シグナルどおりにトレードする。

※MT4(MT5)は軽いプラットフォームですので、 動作に必要なスペックは、WindowsXP(Home / Professional)、Windows Vistaが動作しているのでしたら、支障なく動作します。

 

たったこれだけです。
時間にして、30分もあればできるはずです。

どうですか? これだけなら、あなたにも始められると思いませんか?

この方法だけで、すぐにシステムトレードを始められますが、
きわめて重要なことは、どのようなインジケータを使うかなのです。

ここからは、秘匿性の高い、即効性のあるトレードノウハウとなります。

 

 

 

この楽チン・システムトレードでは、 以下のことが視覚的に捉えられます。

 買いのポイント、売りのポイントとは?
 どんなトレードスタイルにも適している理由とは?
 上昇を始めるときとは?
 上昇中に買うためのシグナルとは ?
 上昇が終わるときとは?
 下落を始めるときとは?
 下落中に売るためのシグナルとは ?
 下落が終わるときとは?
 調整の始まるときのシグナルとは?
 調整期間が終了するシグナルとは?
 再上昇するときのシグナルとは?
 再下落するときのシグナルとは?
 バブル相場の時に出るシグナルとは?
 暴落相場の時に出るシグナルとは?
 適した通貨ペアとは?

 

ですが、残念なことに、ありとあらゆる値動きには対応できません。

ちょうど、スポーツカーが山道で走れないのと同じ理屈です。

このシステムで対象としている値動きは
短期でもトレンドのあるときに限っています。

上昇や下落が最低でも数時間から数日続く相場が対象です。

ですから、トレンド相場にもレンジ相場にも使えます。

 

しかし、ボラが急低下している相場では収益にすることは困難です。
ただ、この点への対処方法も解説しています。

ここで始めて、移動平均線やラインの補助の助けを必要とします。

これによって、将来の方向性を見極めることが可能となり、
次の動きに乗ることができるようになるのです。

 

 

 

システムを使っていただくに当たって、そんな方が最適か。

仕事の有無ではなく、儲けようという意思のある方です。

どのような方に向いているかといいますと、

1.好きなときにチャートが見られる方
2.積極的にトレードをされたい方
3.普段チャートが見られないので、のんびり大きく取りたい方

などの方に適しています。

全員じゃないかと思われるかもしれませんが、以下のような方には向いていません。

 

1.普段チャートを見る時間がないのに、積極的にトレードをしたい方
2.のんびりトレードをしたいのに、待てない方
3.自分のトレードと関係のないことをメールしてくる方

 

そうでない方でしたら、大いにお役に立ちます。

 

 

 

ここから、のんびり派のための売買を見て行きます。

のんびりと言っても、早ければ数日、長ければ1ヶ月以上の持続もあるので
のんびりとは言えない時もあるかもしれません。

日足しか掲載できていませんが、
同じことは、 時間足、分足などでも使えますので、
積極派の方もどうぞご安心ください。

僕自身は、デイトレ派なので、レバを高めに設定して、
積極的に取っていっています。

 

それでは、実際のトレードポイントを示してゆきます。

最初にお断りをいたしますが、
売買のタイミングを示してくれるシグナルをお見せすることはできませんので、
チャート上にシグナルどおりに行った場合の買いや売りのポイントを示してゆきます。

が新規買い(下落のときは買い戻し)で、が利食い(下落のときは新規売り)を示しています。

上昇の開始、上昇途中での買い、上昇終了、下落の開始、下落途中での売り、下落の終了、シグナルで示されるバブル相場、シグナルで示される暴落相場で、

通貨ペアは、ドル円、ユーロドル、ポンドドル、豪ドル円、ポンド円です。

ここでは日足のみを掲載していますけれども、時間足でも、分足でも売買シグナルは同じです。

それでは、ご参考までに、ご覧ください。

 

ドル円 日足



強い買いが出て上昇を始めたところと、
上昇の途中で買いになったところが分かるチャートです。

最後に、強い売りが出たので売ってあります。
それがこの後どうなったかといいますと・・・



下げが本格化する前に上下していますが、
下落を示したまま買戻しを示しながら下げてきて、
最後には大きく下落したチャートです。



これは日足に出たバブルを示すチャートです。
特に矢印から右側からが特に強い相場になっています。
過去の経験則から、この後下落する特徴が出ることが多いです。



その下落のチャートがこれです。
わずかな期間で7円も下げてきています。

 

ユーロドル 日足



上昇をしているときの買場と利食いを示しています。
チャートの後半は、若干のバブルシグナルが出ています。



このチャートは、 高値圏で、売りシグナルが出始めたところです。

このチャートのもう少し前でも、同じような上下をしていますので、
下落になるかと思ったら戻すという動きはありました。
小幅に利益になる程度です。



その後、 見事な下落になりました。
この後下落が継続する場合は、再度売りシグナルが出ます。

 

ポンドドル 日足



このチャートは、上昇の再開と上昇途中での買いを示しています。
しかも、チャートの後半はバブルを示しています。



このチャートは高値権でのもみ合いをしているものです。
こういうときには、日足ベースでの取引はうまくいかないことを示せています。
つまり、日足で収益になるときには、トレンドの発生が必要です。
このようなもみ合いになっているときには、時間足や分足でトレードした方がうまくいきます。



これだけですとよくわからないので簡単に説明します。
実は、レンジを形成していまして、 そのレンジでは、何回か強い売りが出ていました。
しかし、結果的に戻ってしまうという動きがありました。
ちょうど最初の売りのような動きです。

ところが、最後に売りになったところは、そのまま買い戻しも出ませんでした。
この後どうなったのかといいますと・・・



途中、1度だけ買戻しが出ましたが、
その後、再び売りになったので、再び売ってあります。
そして、最後のところで利食いです。

 

豪ドル円 日足



上昇再開のチャートです。
途中での買いは、普通ならかなり勇気が要りますが、
シグナルどおり機械的に買っています。



先ほどのチャートよりさらに上昇しています。
チャート後半はバブルチャートになっています。
ですから、最後に利食った後も買いシグナルが出ていましたけれども、
バブルチャートの後には下落か調整が来るので見送っています。



分かりやすい暴落チャートです。

 

ポンド円 日足



上昇途中での買いのポイントとなっています。
後半は若干バブルになっています。



下落のはじめに2回売りで入っていますけれども、
2回とも薄利か損切りとなっています。
しかし、3回目には、大きく下落しました。

 

かなりたくさん見ましたけれども、
本教材では、ドル円、ユーロドル、ポンドドル、豪ドル円、ポンド円、ユーロ円を
一つ一つ日足、時間足、分足で説明しています。

相場の局面局面でシグナルがどのように反応し、
そのときにどのように自分が対処すべきなのかが分かるようになっています。

もちろん、すべての売買ポイントで入る必要はまったくありません。

あなたが得意だと思うところ、
あなたが安心だと思うところ、

そういうところだけに絞り込んでトレードされていいのです。

教材には、通貨ペアごと、局面ごとに、売買のシグナルにあわせてトレードする方法を示しています。

ですから、この通りに実行すれば、うまくいくはずです。

 

 

さて、ここまでシステムトレードの概要と、得られる結果の話をしてきました。

だからといって、このシステムを渡して、

「はい! 後は好きなように使ってください!」

いくらなんでも、これではおかしいので、この教材以外に、特典をつけました。

システムをきちんと使えるようになって貰わないと、儲けられるようにならないからです。

分からない点などをそのままにしないで、解決してもらうためです。

 

それとなんと言っても、損をしてしまう場合に備えて、
最初に触れたような追加ファイルや号外もお送りしています。

損失補てんのような制度ですので、ぜひ、大いに活用して欲しいと思います。

 

以下に、お申し込みをされた方への特典をまとめておきます。

 

 

 

特典1.無料のメールサポート

メールサポートの目的は、申し込まれた方のトレードをサポートするためのものです。
分からない部分をできる限り説明をしてゆきます。
サポート期間は3ヶ月間、回数無制限です。
投資家の迷いをゼロにはできないので、システムへのご質問などにお応えいたします。
ご質問は、メールフォームにて お気軽にご連絡ください。

特典2.追加ファイルが送られて来る

相場は生き物ですので、説明が必要なものに関しては、追加ファイルを作って
PDFファイルをメールにてお送りします。
特に、投資対象が幅広いので、よく面局面で必要なものをお送りします。
配信する期間はご購入から約3ヶ月間です。
回数は相場の動き次第なので、適宜、お送りする予定です。

※ この特典は、必要に応じて増やしてゆく予定です。
※ 特典は、『おまけ』ではなく、『トレードに欠かせないもの』をお送りいたします。

特典3.号外の配信

相場のポイントになりそうなところで売買の解説をお送りします。
申し込まれた方のみのメルマガという形で配信します。
配信期間は約3ヶ月間。その間に大きく取れそうなチャンスをお送りします。

 

この機会に学んでみたいという方に限り、お送りいたします。

毎月500〜5000pipsぐらいは稼げる
『楽チン・システムトレード
トレード脳の最適化も


定価:39,800円(税込) ⇒ 特別価格:26,800円

こちらが、システムトレードのマニュアルです。


【A4版 357ページ + テクニカル計算式 1ページ
追加ファイルあり

追加ファイル1
1.チャートのスケールについて
2.短い足を使う方法
3.移動平均線を使う方法

追加ファイル2
金トレードでシステムの使い方
金トレードでの移動平均線の使い方

◇39,800円の価値があるのかについて

高いと思われる方、安いと思われる方、いろいろいらっしゃると思いますので、
その方々へご説明いたします。

高いと思われる方へ
まず、1万通貨での取引を想像してみてください。
400pips取れれば、4万円です。
1日50pips取れれば8日で元が取れます。
たった8日で元が取れて、その後もずっと儲け続けられるのでしたら、
決して高くはないと思います。

安いと思われる方へ
確かに、システムトレードというと、5万円、6万円、7万円、高いものだと数十万円します。
それと比較したら、39,800円なんて、価値がなさそうに思われるのは当然だと思います。
もし価値で値段が決まるのでしたら、その価値とはどのようなものでしょうか。
1週間で稼げる金額が価値だとしたら、
10万通貨で取引をされていらっしゃる方は、
1万通貨の取引をされていらっしゃる方の10倍お支払いいただけるのでしょうか?
いくらお金持ちでも、それはされないと思います。
ですから、皆さんが、それほど苦なくお支払いいただける金額にさせていただいたのです。
もし、10倍お支払いいただけるのでしたら、ぜひお願いいたします。

Q&Aもありますのでぜひご覧になってください。

 


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当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
FXやCFDは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが
ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
FXやCFDには取引業者の売買手数料がかかります。



 

Q&A

Q.なぜ公開したのか? 公開リスクはないのか?

A.普通はもったいぶるのかもしれませんが、僕には、そういう迷いはありません。理由は単純です。僕のマニュアルを手にされる方はこの日本でもごくわずかだからです。
むしろ、公開することで、自分と同じように悩んでいらっしゃる方が、その悩みから開放される方が、より意味や価値があると考えているからです。

Q.今までいくつかマニュアルを出しているけれども、それとは違うのか?

A.お答えします。違います。ただ、最初にも書いてあるように、補助として、移動平均線やラインを使うことはあります。しかし、メインは、あくまでも先行指標と遅行指標による売買シグナルです。

Q.先行指標、遅行指標と聞くと移動平均線のように思えるが?

A.確かにそう受け取られるのは仕方がないことだと思います。しかし、チャートを見比べていただくと分かると思いますけれども、売買ポイントが重なるときがあっても、常に同じではないことに気がつかれると思います。ですから、違うのです。

Q.もう少し、先行指標と遅行指標について教えてほしい

A.これは難しいですね。カンタンにお話をいたしますと、先行指標とは、相場が動き始めるときに敏感に反応するものです。一方で、遅行指標とは、先行指標のように敏感に反応はしませんが、相場に入っているエネルギーを示しているとイメージしていただくと分かりやすいのではないでしょうか。
この2つを組み合わせることで、売買シグナルを作り出しているのです。

Q.最近ブログに金にも使えるかどうか試しているとか?

A.はい、その通りです。たぶん使えると思いますけれども、自分で実験をしています。その経過をブログに掲載しています。

Q.サンプルはないのか?

A.サンプルをおつくりしても、このWEB以上の情報を公開することは不可能だと思います。もし、必要があれば、このWEB上に追加いたします。

Q.今後、再び金融危機のようなことが起きると思うか

A.はい。起きると思います。アメリカを始めとして、金融機関では時価会計を止めてしまったことで、損失計上をする必要がなくなりました。くさいものにふたをしているだけです。そのふたがいつ開いてもおかしくないと考えていた方がいいのではないでしょうか。

Q.毎月500〜5000pipsは稼げると書かれているが、取れないときもあるのでは?

A.おっしゃるとおりです。相場が動かなければどんなに努力をしても稼ぐことは不可能です。ですが、永遠に動かないという相場はありませんので、1年間を通して平均すると、500〜5000pipsぐらいは取れるはずだと考えています。

Q.システムトレードで使っているテクニカルの計算式は公開されているのか?

A. はい。同梱されています。

Q.チャートに表示されている一目均衡表を使ったシステムなのか?

A.一目均衡表を表示させてはいますけれども、これは使用していません。一目均衡表の遅行線を遅行指標として使っているのだろうと早合点される方もいらっしゃいますが、まったく異なります。また、一目均衡表で言うところの三役好転などを売買指標にしているものでもありません。

Q.使うテクニカルはいくつあるか?

A.シグナルで使うのは、2つだけです。 補助として使うのは、1〜2のみです。補助は、シグナルが分かりにくい時、 相場がどっちに向かいそうなのかを判断するときに役立ちます。

Q.先行、遅行指標そのものはオリジナルではなくMT4に備わっているもので、 ただパラメーターや使用方法が福富さんのオリジナルと考えてよいですか?

A.その通りです。 その方が、一般に使えると考えています。

Q.チャートに表示されている矢印は自動で出てくるのか?

A.もしそれができるのでしたらそうしたいのですが、技術的にそこまでのことができませんので、売買シグナルを目で確認してから売買をします。また、慣れてくると、シグナルが出そうだという段階で入ってゆけるようにもなります。

Q.デイトレの場合、主に使う時間足は?

A.このマニュアルで使っているのは、1時間足ですが、より収益を上げるためには、分足を併用された方がいいかと思います。ただ、この分足の選択は、結構厄介で、5分足にすれば、細かな動きは取れても、利食いが早すぎてしまうと言う嫌いがあります。ですから、せいぜい15分までと思います。ちなみに、このシステムの反応を見ようとすると、分足の場合は30分までが限界です。

Q.システムは30分足 が限界なのでしたら、1時間足か30分足でシグナルを確認し、その方向に1分 足か5分足か15分足を使用してスキャルをするという方法も有効か?

A.はい、可能です。

Q.勝率はどれくらいか?

A.1時間足を軸にしていますから、勝率は高いです。100%に近いのではないかと思います。1つの通貨ペアの取引は1日0〜2回程度ですから、勝率が高いのだと思います。なんといっても、精神的にかなり楽になれるはずです。

Q.トレード結果がアップされていますが、それ以前、毎月の獲得pipsは平均どれくらいか?

A.たぶん、5000pipsは超えていると思います。この間の暴落の時は計算できないぐらい、べらぼうに取れましたし、 ここ最近の鈍い動きでも、2000〜3000pipsぐらいは取れているのではないでしょうか。

Q.複数の通貨をトレードされてるようですが、PCは複数台必要か?

A.僕は1台で、2画面です。複数台持っていることと収益性には因果関係はないと思います。 ただ、1台につき1画面になるとか、異なる業者を併用している場合は、複数台が必要になる場合はあると思います。

Q.マニュアルのページ数が膨大ですが、本当に簡単にトレードポイントが分かるか?かなりトレーニングが必要か?

A.トレーニングは不要です。通貨ペアごと、局面ごとに、シグナルは同じなのか、局面ごとでの使い方を説明しています。ですから、ページ数が増えてしまっています。

Q.トレーニング不要とありましたが、それだれわかり易くシグナルを読み取れ るということですね? またその際、ダマシの回避もできますか?(100%はないでしょうけども)。

この質問は何度も来るのですが、なぜ、システム売買にトレーニングが必要なのかよく分かりません。トレーニングは本当に不要です。どうしてもトレーニングが必要と思われるのでしたら、マニュアルのチャートを見て自分でイメージしてもらうとか、実際の動きを見ながら、シグナルを確認してもらえれば良いと思います。何度もやっていると慣れも出るので、やりやすくなるはずです。
騙しですが、これは当然存在します。ないと言ったら、ウソになります。特に、ちゃぶついているときに多いので、このシステムだけでなく、補助線を利用することで、この損切りを最小限に抑えます。

Q.通貨ペアごとの説明ということは、通貨ペアごとにクセがあるからか?

A.基本的に同じように使えます。ただ、チャートをご覧になると分かりますが、 同じ形状をしている通貨ペアは一つもありません。 これは、1時間足でも、30分足でも、5分足でも、1分足でも同じです。 ですから、システムの反応を確認してもらっています。 同じように使えるケース、ちょっと不利なケースなどです。
一つの通貨ペアだけで説明すると、他の通貨ペアでも説明して欲しいと言う要望が出るので作ったという理由もあります。

Q.特典の売買シグナル配信はリアルタイムで配信されるのか? また、これは1時間足でのトレードのシグナル配信か?

A.これは、メルマガをごらんにあっていただければ分かると思います。 各通貨の日足と1時間足での売買シグナルを配信しています。システムを知らない人には、エントリーのタイミングや 僕の言っていることが理解できないと思いますけれども、儲けのチャンスは示せていると思います。

Q.これは誰がやってもエントリー・利食い場所は全く同じになるか?

A.基本的には同じになりますけれども、人間が異なれば若干の差はあると思います。 慎重な人はシグナルが出ても入らないし、慣れてくると、シグナルの出る前に入ったりします。

Q.この慣れと言うのは、裁量ということなのではないか?

A.裁量トレードと言うのは、 一人ひとりの相場観でトレードするってことです。これはシステムを背景にして、トレードするものですから、慣れれば当然、売買シグナルが出そうなときは分かってきます。そのタイミングで入ってしまえば得をする、ただそれだけの意味です。

Q.月平均5000pipsの利益をあげていると記載されているが、 複数通貨ペアを利用してなのか?

A.一つの通貨ペアで5000pipsは普通の状態では不可能だと思います。 ドル円でいえば50円分に相当しますから。 当然、成績表にもあるように、通貨ペアは複数です。 同時にエントリーするときもあれば、別々の時もあります。

Q.日々の成績表ですが、これは1時間足を基にした売買なのか? 空欄はシグナルがなかったときなのか? たとえば9月10日など。

A.10日は訳あってトレードをしていませんでした。売りのシグナルは出ていましたが、弱かったと言うのも一つの理由です。

Q.売買シグナルのない日は月にどのくらいあるのか?

A.基本的に、毎日出ていますけれども、トレードに向いていない動きもあります。ケースバイケースですけれども、取れない日は、月に5日ぐらいなのでしょうか? 経験上ほとんどないので、ほぼ毎日トレードできると考えていいと思います。

Q.ポンド円でも可能か?

A.はい、可能です。

Q.225先物にも使うことができるか?

A.僕自身も225先物をやりますけれども、このシステムは使っていません。そもそも、FXとはマーケットメカニズムが異なりますし、1時間足では見ないでせいぜい5分や15分ですから、そのままでは使えないと思います。

Q.:チャート上に、矢印が自動で表示されるのか?

A.この矢印は、売買シグナルが出たところで入れたものですので、 チャート上に自動では表示されません。

Q.利益確定、損切りのタイミングは?

A.買いで入ったときには、売りのシグナル時が利食いになります。 損切りも同じです。 概ね損切りが発生するときは、ちゃぶつきのときです。 そのときは、相場がどっちに向かいそうなのかを判断して、 タイミングを待つのが賢明です。 その日柄も概ね分かります。

Q.スキャル、デイトレ、スイングのどちらの取引に対応しているのか?

A.基本的なスタイルはトレンドフォローですので、 どれにでも対応できます。しかし、下落しているときの反発狙いのスキャル としては使えません。 そう言う手法は危険だと言うのが僕の考えです。もちろんやってやれないことはありませんけれども、 前回の暴落時に、多くの人が大損をしていましたので、 やらない方がいいのではないかと思います。

 

 

 


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当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
FXやCFDは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが
ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
FXやCFDには取引業者の売買手数料がかかります。

 

最後に、福富から一言

最後まで、目を通していただきまして、まことにありがとうございます。

今回、あなたにお伝えしようとしている、このシステムトレードは、僕自身が楽にトレードをしたいがために作ったものです。

ただ、ここで、あなたにご説明した話がどうしても信じられない、まだ納得できないことがある、とお考えでしたら、どうぞ、お気軽にご質問ください。どんなことでも、何度でも、気の済むまでしていただいてかまいません。

⇒ ご質問メールはこちらからどうぞ

質問をしたからといって、購入しなければいけない必要性もありませんし、納得できなければ、ご購入していただかなくてもかまわないのです。

たくさん質問して、納得はできたんだけれども、購入を躊躇されているのでしたら、今無理して買っていただかなくても構いません。

僕のメルマガやブログでも覗いてください。きっと役に立つはずです。

僕は、毎日、FXブログにいろいろなことを書いています。

今の相場について、これからのチャンスについて、アメリカや中国や欧州経済の動向、日本経済の動向、最近耳にした話、息抜きの話など、いろいろなことを書いています。

きっと何かは参考になると思いますので、お気軽にお立ち寄りください。

そんな中で、僕の人となりが分かっていただければ幸いです。

あなたのご検討と幸せを祈念いたしております。

 

資産運用ノウハウ研究会  

 

 


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